YOUTUBE

YouTubeチャンネルに動画を7本投稿して2週間で収益化を達成

YOUTUBEに動画を投稿してから、2週間が経過しました。
1週目から2週目までの間には様々なことが起きました。
投稿本数は伸びていませんが収益化ラインを達成しました。

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目次

今週やったこと

1週間で2動画投稿

1週間で2動画を投稿しました。当初の予定では毎日投稿でしたが、6動画を投稿しておいたら、再生回数が順調に伸びていました。

なので、今日は動画作成しないで次回以降のシナリオを深堀りをすること、もっと幅広いネタを探すことなどに時間を使いました。

目標が、収益化ラインを突破することだったので、収益化ラインに届きそうになっため動画作成意欲が低下してしまったのです。

これで、収益化ラインに到達しなかったらどうしようと、不安な気持ちもありましたが、アナリティクスを見ていると大丈夫そうだと判断しました。

収益化申請

2~3日待っていたら、収益化ラインを突破したので思いきって申請を依頼しました。さらに、2~3日待っていても連絡はありませんでした。

30日以内には連絡が来るということだったので、著作権やYouTubeの規約にひっかからないように、慎重に動画を作ろう、サムネイルやタイトルにも注意しよう、YouTube側から100%文句を言われない内容の動画を作ろうとしました。

やっと完成した動画を投稿してから3時間半ほど経ったら、メールが来ていて、YouTubeチャンネルで確認すると、チャンネルの収益化が成功していました。

サムネ作成に時間をかけない

できる限りサムネに時間をかけないようにと、短時間でサムネイルを作るようにしたところ、再生回数が伸びませんでした。

サムネイルは再生回数を稼ぐキモなので、しっかりこだわって作るほうがいいとも思い直しました。

得られたこと

収益化達成

今週は、なんといっても今週は収益化が認められたことが大きかったです。

毎日投稿ではなく、動画投稿間隔が適度に空いても動画が伸びるときは伸びると経験できました。

反省すること

収益化申請をするタイミングが遅かった

収益を最大化することを考えていたら、再生数が伸びはじめているところで申請するべきだった。

動画投稿本数が少なかった

理由としては、収益化のために視聴者に不満を持たれないようにとこだわって動画を作ったというのもある。
再生回数を増やすには、もっと視聴者を満足させる動画を作る必要がある。

来週やること

動画投稿の継続

内容にも注意して、できるかぎり視聴者に不満を持たれるような動画は作らない。

アナリティクス分析

アナリティクスでチャンネル視聴者の動向を知る

以上です。来週もYouTube継続していきます。

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ともよし

PC真心 代表の吉田友和です。動画編集は初心者でも素人でも出来る。分かりやすい動画編集やソフトの使い方、あなたの動画をお金に変える方法など、動画やインターネットを使って生きていくための抜群に役立つ情報をお伝えします。

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