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YouTubeアドセンスで稼ぐためにやったリサーチ

どうも!ともよしです。

2022年4月2日(土)からYouTubeチャンネルをアドセンスで稼ぐためにはじめました。

4月2日(日)から4月8日(金)まで、YouTubeアドセンスで稼ぐために何をしてきたか、気づいたことや反省したことなどを書いておきたいと思います。

本記事の信頼性

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関連ともよしのプロフィール
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先週の結果

はじめに決めなければいけないことは、どのジャンルでチャンネルを作成していくかということでした。

前回のブログで報告したように、動画編集、Vtuber、Vlog、ゲーム実況、ゆっくり、雑学、おもしろ系、エンタメ系、スポーツ系、趣味系などをリサーチしました。

どのジャンルにも稼げているチャンネルを見つけることができました。

YouTubeの数多くあるジャンルの中から、自分がやっていくジャンルを決めるのに、何を基準に絞るかというと、【稼ぎやすさ】と、【継続できるか】ということを重視しました。

稼ぎやすさと継続できるという基準をどうやって決めたのかというと、実際にリサーチして一つに絞ろうとしていくなかで出てきたものでした。

ある一つのジャンルに絞ろうとしましたが、長い期間で考えた時に、「このジャンルでは続けるのが難しいな」と感じてしまい、稼ぎやすそうだけれど、YouTubeチャンネルに動画を投稿し続けていくうちに辛くなるなと思いあきらめたことがあったからです。

10以上のジャンルのYouTubeチャンネルをリサーチし続けていくと、このジャンルは稼ぎにくいけれど、継続できそうなど、【稼ぎやすさ】と、【継続できるか】という基準に合わないことが多かったです。

ジャンル選びにはものすごく時間がかかりました。

実は、すぐに一つのジャンルに絞って進めていました。しかし、実際にこのジャンルに決めたという時があったのですが、動画を作りだしてから、「やっぱり、継続できそうにない」と断念したジャンルもあったのです。

その結果、ジャンルを一つに絞ることが出来ず、ジャンル選びにものすごく時間がかかってしまいました。

ジャンルを一つに絞れなかったのですが、3つのジャンルまでは絞れました。

3つのジャンルまで絞ってからは、それぞれのジャンルの中でYouTubeチャンネル、動画をリサーチしていきました。

各ジャンル9~12チャンネルをリサーチしていったのです。

そのため、結構な時間がかかりました。さらに、各ジャンルの動画を実際に作ってみて(非公開)、最終的に一つのジャンルに絞ることが出来たのです。

得られたこと

かなりの時間をかけてリサーチを経験することが出来ました。

実際に自分がチャンネルやサムネや動画やタイトルを作ろうと思ってリサーチしたので、今後のためにも良いリサーチが出来たのかなと思います。

これだ!と思って一つのジャンルだけしかリサーチしないよりも、複数のジャンルをリサーチしておくと、動画やチャンネルの見方にも幅が広がるなと思いました。

このジャンルでも、あっちのジャンルのある方法は有効なのではないかな?などアイデアが広がっていく感じがしました。

反省すること

優柔不断でした。そのため、たいして動画のシナリオを作れていないですし、チャンネルアイコンやチャンネルアートなども出来ていません。ここからスピードアップしていけるようにと反省しています。

今週やること

実際に、YouTubeチャンネルアート、チャンネルアイコンを作り、動画を作ります。理想は30本の動画をストックしてから、毎日投稿していけたらと思っています。

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ともよし

PC真心 代表の吉田友和です。動画編集は初心者でも素人でも出来る。分かりやすい動画編集やソフトの使い方、あなたの動画をお金に変える方法など、動画やインターネットを使って生きていくための抜群に役立つ情報をお伝えします。

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